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瞑想には欠かせない
シヴァリンガは、ヒンドゥー教のシヴァ神をを祀られているお寺に置かれています。 シヴァ神のシンボルとして、礼拝の対象になっています。 シヴァリンガは、ヨーニという女性器の上にリンガという男性器が乗っているもので、男女が性交した状態を表しています。 このリンガは、強くて優しい、シヴァ神の男性のシンボルといわれています。 性交しているシヴァ神を、女性器の内側から見ていることになっています。 つまり、この世の創造の神であるシヴァ神が女の人と性交をして出来たのが今、自分たちが住んでいる世界だということを意味しています。 ちなみにシヴァ神は瞑想の神様でもあります。 シヴァリンガは陰陽の合一、無限宇宙と一体化できるものと言われており、エネルギーを天からおろして、地に存在している自分の中に入れることができます。 天からのインスピレーションを受けやすくなり、瞑想に使うととても集中することができます。 グランディングできるようになり、自信や勇気が沸いてきます。 シヴァリンガと一緒にいるのは「ナンディー」と言い、シヴァ神の乗り物であり、お供のような神さまです。 シヴァ神のお寺の前にはかならずナンディが置かれています。 すべての4本足の動物の守り神とも言われ、世界の四隅で見張りをしてくれています。 シヴァリンガは、子宝に恵まれたり、夫婦の仲が良くと言われており、女性にもたいへん人気があります。 特に女性には、こちらの草花の絵がペイントされた可愛らしい白色のシヴァリンガがオススメです。 シヴァ神について、詳しくはこちらをお読み下さい。 →シヴァの部屋 【金額】14,800円 【送料】無料 【素材】大理石 【サイズ】シヴァリンガ:幅約7×縦約10×奥行き約10cm ナンディー:幅約4×縦約9×奥行約7cm 【重さ】シヴァリンガ:約500g ナンディー:約350g 【ご注意】ひとつひとつ丁寧に手作業で作られていますので、写真と実際ではサイズや表情、カラーの濃度に多少の違いがございます。 商品購入の際には必ず、「カオス取り扱い商品について」と「返品OK!」の欄を合わせてお読みいただきご了承の上、お買い求め下さい。